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【同文】110|夏夜

轉瞬,劍鋒送出。
金屬摩擦聲響於四周,響於蒼穹,響於飄著碧雨的竹林中。
紅影與影交叉出現,紅影有著比夜潭還深髮,影有著比烈火還艷的紅髮。
彷彿為一,又彷彿為無的兩個身影。



「為什麼要戰呢?」
『因為我們必須爭出唯一。』

『為什麼要戰呢?』
「因為我們絕對不能分開。」



迴身一個突刺,左身一轉反下。
紅衣左胸染上了比絳色錦緞更美麗的色,衣左胸染上了比朱色牡丹更鮮豔的色。



「為什麼要戰呢?」
『因為我們必須永遠一起。』

『為什麼要戰呢?』
「因為我們絕對不可離開。」



朝陽灑滿大地,照亮竹林內兩座簡單搭起的石墓塚。
塚上插了兩把劍,並掛著一紅一的錦緞。







2007/07/24 小蘇享月
Category: 自創-

コメント

阿─阿─阿─阿─阿─────!!!!
留言內容跟這篇無關!
 
通史好棒阿!!(咦
但是商紂王!!商紂王阿!!我到現在還是難以置信!!
果然歷史課本都在騙人吧?我就說那些不可信(喂
還是去找史記那些來看比較正確(夠了
那麼以上XD

2007/07/30 (Mon) 00:11 | 飛 #- | URL | 編集

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